• 公開セミナー「病気、健康、コミュニティ:東アフリカの医師と社会科学者の闘い」

    ひきつづき、招へいしているお客さんに基幹研究アフリカ、の枠で お話をいただくこと
    になりました。 http://aaafrica.aacore.jp/news/2011/10/6diseases-health-and-community-struggles-of-medical-doctors-and-social-scientists-in-east-africa.html 日時:2011年11月30日 18:00~20:30 会場:東京外国語大学本郷サテライト7階会議室 (アクセス:http://www.tufs.ac.jp/access/hongou.html/) 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所(AA研)基幹研究「アフリカ文化研究に基づく多元的世界像の探究」では、下記のとおり2011年度第6回公開セミナーを開催いたします。 演題:Diseases, Health and Community: Struggles of Medical Doctors and Social Scientists in East Africa(疾患・健康・コミュニティ:東アフリカ医師における社会科学者の取り組み) 必ずと 薬剤耐性を獲得するマラリア。 「水」の確保の難しさ。低下の兆しは現れるもの、都市部と村落部ではかなりの幼児死亡率。この公開セミナーでは東アフリカからこれまでの闘い、現在進行中の取り組みを紹介し、我々が取り組むべき課題についての結論を共有 する 。 Mohamed Karama(ケニア中央医学研究所〈ケニア〉) The role of Primary Health Care in Reversing the Disaster Burden in Kenya(ケニアの疾患負荷改善におけるプライマリ・ヘルスケアの役割) Dr. Joan Muela Ribera(ロビラ・イ・ビルジリ)大学〈スペイン〉/PASS International(国際NGO) Medical Ethnography, Gender Inequalities and the Social Responsibility of Anthropologists (医療民族誌、ジェンダー不均衡、および人類学者の社会的責任) 司会:増田研(長崎大学) 日時:2011年11月30日(水) 18:00~20:30 場所:東京外国語大学本郷サテライト7階会議室(アクセスhttp://www.tufs.ac.jp/access/hongou.html/) 使用言語:英語 参加費:無料 事前申込:不要(でも参加できます) お問合せ:aaafrica@aa.tufs.ac.jp 主催:AA研基幹研究「アフリカ文化研究に基づく多元的世界像の探求」 共催: AA研共同利用・共同研究課題「社会開発分野におけるフィールドワークの技術の融合を目指して」(代表:増田研) 遠方からもたくさんのご参加、ありがとうございました。




























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  • 国際シンポジウム:2011年11月23日~24日 学際的フィールドワークの方法をめざした人類学と公衆衛生

    増田研さん(長崎大)とやっている共同研究プロジェクトで、国際集会をすることになりました。
    私としては初めての外国人をお誘いします。スペイン、ベルギー、ケニアから。


    国際シンポジウム:2011年11月23日日~24日 AA研国際集会主催・共同研究プロジェクト「社会開発分野におけるフィールドワークの技術の融合を目指して」(代表:増田研)共催会場:

    東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所304

    学際的フィールドワークの方法をめざした人類学と公衆衛生

    <1日目:11月23日>
    10:00-10:05 開会の辞 椎野若菜(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所)
    10: 05-10:10 長崎長時間説明 増田研(大学)

    セッション1 どのように私たちは、公衆衛生の分野で人類学を適用するかセキュリティ
    : 杉下映理(東洋大学)

    10:10-11:00 ホアン・ムエラ・リベラ(PASSインターナショナル、ロヴィライ・ヴィルギリ大学・スペイン)
    「住民参加のプロジェクトにおける医療人類学」
    11:00-11:50 コーエン・ピーターズ(PASSインターナショナル、熱帯医学アントワープ研究所・オランダ )
    「医師と不安」 :中部アフリカの血液販売の恐怖。臨床試験における人類学的研究の応用」

    11:50-12:30 討論

    12:30-13:30 昼食休憩

    セッション II: どちらかというと医療の現場と人類学をコラボできるだろうか?:ケニアの場合
    モニタリング: 波佐間逸博(長崎大学)

    13:30-14:20 モハメッド・カラマ (ケニア中央医学研究所)
    「ケニア関連におけるミレニアム開発目標に関する健康部門の達成に」 「むけた社会とコミュニティベース
    の課題」
    14:50-15:40 トム・オンディチョ(ナイロビ大学)
    「ケニアにおける女性に対する暴力:公衆衛生上の一問題」

    15:40-16:00 コーヒーブレイク

    16: 00-16:30 宮地歌織(大学)
    「DSS(人口統計監視システム、長崎人口静態・動態調査システム)における人類学者の関与」

    16:30-17:30 討論
    18:00- 親親会
    <二日目: 11月24日>
    セッション3:多元の医療状況への人類学的アプローチ;南アジア・東南アジアからの治安事例
    :増田研

    09:00-9:50 平野志穂(長崎大学)
    「ローカルな病因と治療:フィリピンのパラワン島でマラリアに関連する病気をさがすということ」
    09:50-10:40 梅村絢美 (首都大学東京)
    「言葉のないが患者の病気経験にどう影響するか?-スリランカにおける伝統医療の診断の事例から」
    10:40-11:00 コーヒーブレイク

    11:00-11:30 増田研(長崎大学)
    コメント: フィールドワークの学際的方法にむけて
    11:30-12:30 総討論
    12:30閉会の辞


    ::::::::::::::::
    AA研国際ワークショップ「人類学と公衆衛生:学際的フィールド手法を目指して」
    http://lalombe.icurus.jp/yugo_ken/WorkingPaper.html
    序文
    フアン・ムエラ・リベラ
    『地域参加プロジェクトにおける医療人類学』

    コーエン・ピーターズ
    『医師と吸血鬼:中央アフリカにおける売血の恐怖。人類学研究の臨床試験への応用」

    モハメド・カラマ
    「ケニアにおける健康関連のメレニウム開発目標を達成するための社会的およびコミュニティベースの課題」

    トム・オンディチョ
    「ケニアにおける女性に対する暴力:公衆衛生問題」

    宮地香織
    人類学者の関与
    平野志穂
    「マラリアやその他の発熱性疾患の地域病因と治療法:フィリピン・パラワン島の医療人類学的研究」梅村

    彩美
    「言葉の不在が患者の病気体験にどのように作用するのか?:ある事例」スリランカの伝統医学の中の医療診断の研究。」

    来てくださったかたがた、ありがとうございました。

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  • 2011年10月19日,26日@群馬県立女子大学公開講座リベラルアーツ入門2

    出張授業、公開講座にいきます。

    日程 2011年10月19日,26日
    時間 16:10~17:50

    場所 群馬県立女子大学リベラルアーツ入門2
    タイトル 「東アフリカ、ケニア村落である家族と暮らす:人類」学術フィールドワークと研究」

    http://www.gpwu.ac.jp/ext/class/22/intro_lib.html

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  • 2011年10月29日@めぐろシティカレッジ

    平成23年度めぐろシティカレッジ講座
    「世界の祝祭その本質を見つめる~歴史と文化を見つめて」全20回

    第15回

    椎野若菜
    「アフリカの村落における葬送儀礼の祝祭的要素:ケニア・ルオ社会の場合」

    午後2時から4時まで
    中目黒GTプラザホール

    http://www.city.meuro.tokyo.jp/kyoiku/shogai_gakishu/citycollege/index.html

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  • 2011年9月1-2日@JSPS NBOジョイントシンポジウム:JSPSナイロビ+AA研アフリカプロジェクト

    若手人類学者とネイティヴ研究者とのコラボ、調査研究のこれからのありかた
    を共に議論します

    アフリカフィールド調査のアプローチと方法論
    ジョイントシンポジウム:JSPS NAIROBI +ILCAA AFRICA Project
    日時:2011年9月1日~2日 会場:JSPSナイロビ

    プログラム
    1日目(9月1日)

    10:00~10:05 開会の挨拶
    白石宗一郎(JSPSナイロビ所長)

    10:05~10:10 イントロダクション
    椎野若菜(AA研所員、東京外国語大学)

    セッション1 研究者とともに

    10:10~10:40
    1−1 「方法論と調査結果の違い:概要」
    マイケル・オロカ・オボ(ワールド・ビジョン)+梅屋聖(神戸大学)

    10:40〜11:10
    1−2 「ウガンダの社会学者が会った」日本の人類学者:この10年の経験」
    ポール・オウォラ(ワールド・ビジョン)+梅谷清(神戸大学)

    11:10~11:40
    1−3 「土地問題を問う:隠されたアジェンダを明らかにする?」 
    Kiprotich Solomon+ 白石宗一郎博士(学振/京都大学)

    11:40~11:50
    休憩

    セッション 2 「共同」研究の方法を探る
    11:50~12:20
    2−1 「共同研究はどうやって始めるの?:その枠組みと手法」
    Charles Ndegwa(ジョモ・ケニヤッタ大学)+椎野若菜(AA研所員、東京外国語大学)

    12:20~12:50
    2−2 「研究方法論としての舞台パフォーマンス:研究者と俳優として」
    大門みどり(京都大学)

    12:50~13:20
    2−3 「エミックでもエティックでもない:民族音楽学と音楽人類学の共同研究」
    シルビア・ナニョンガ・タムスザ(マケレレ大学)

    13:20~14:30 ランチ

    セッション 3 日本人研究者の視点
    14 30~15:00
    3−1 「ザンビア農村部における流動性の高い人々と国家資源利用:多様な主体による移民・難民理解に向けて」
    村尾留美子(AA研所員、東京外国語大学)

    15:00~15: 30
    3−2 「認知と文化の再考:ウガンダ東部ナイロティック牧畜民のメロディックな自己家畜化」
    間 逸宏(長崎大学)

    15:30~16:00
    コメント&ディスカッション

    コメンテーター トム・オンディチョ(ナイロビ大学)

    2 日目(2 日目) 9月)

    セッション4 アフリカ民族生物学研究のアプローチと方法論


    10:00~10:35
    4−1 「アフリカ民族植物学共同研究のアイデア:バナナと樹木」
    佐藤泰明(大阪産業大学)

    10:35~11:05
    4−2 「食料安全保障の強化に対する在来果樹の貢献:チェゲレ郡農村コミュニティの事例研究」アパック地区」
    Richard Olwa(マケレレ大学)

    11:05~11:35
    4−3 「マサイ族社会におけるハーブの役割」
    Oliver Wasonga(ナイロビ大学)

    11:35~12:00
    コメント&ディスカッション
    コメンテーター 間 逸宏(長崎大学)

    12 :00~13:30 昼食

    13:30~14:30
    一般討論「アフリカにおけるフィールド調査のアプローチと方法論」
    討論者 1 マイク・クリア (デイスター大学)
    討論者 2 梅屋 聖 (神戸大学)

    14:30~14:35
    閉会発言
    椎野若菜(AA研、東京外国大学)
    白石宗一郎(JSPSナイロビ所長)

    クリック↓ 村尾るみこさん作 フライヤー
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  • 2011年7月22日【Field+cafe】6号発売記念!

    私は小田マサノリさんのインタビューをしました、これがまたなかなかよいです。基幹
    研究アフリカ班が特集を担当。
    すてきなFOLIOの空間でお茶を飲みながら「素顔の女性」の世界にひたる時間にしましょう。世界


    を感じる雑誌『FIELD+(フィールドプラス)』no. 6の発売を記念して、<7月22日(金)神田神保町にてトークイベント FIELD+caféを開催します。 今回は、本誌巻頭特集「素顔のアフリカ女性たち」の著者の一人であり、エチオピア近現代史、国際関係学を専門とする研究者、眞城百華さんをお招きし、エチオピア内戦を戦い抜いた元女性兵士たちの素顔についてお話しいただきます。アフリカの女性や平和構築、DDR(計画解除・集中解除・社会復帰)などに興味をお持ちの方、どうぞお誘い合わせの上、お気軽にお越しください。

    ■FIELD+café 素顔のアフリカ女性たち■
    「エチオピアの女性兵と対抗20年」
    ゲスト:眞城百華(津田塾大学国際関係研究所研究員、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究員)
    司会:椎野菜(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所)

    ■ 眞城さんからのメッセージ■
    内戦の報道は多々流れますが、内戦の中で人々がどのように生き、また勝利にどんな人生をエチオピア内戦に反政府勢力の兵士として参加したエチオピア女性に光を当てて、エチオピア内戦、20年を振り返ってみたいと思います■

    当日のご案内■
    ◎日時:2011年7月22日(金)19:00-20:30(18:30開場)
    ◎場所:サロンド冨山房FOLIO
    (東京都千代田区神田神保町1-3 冨山)房B1)http://folio.fc2web.com/frame.html Tel. 03-3291-5153,8215
    ◎料金:無料(要予約) ◎定員 : 40名 当日も席
    ありますいましたら大丈夫です。13975/)メニュー欄の「お申し込み」をクリックしてお申し込みください ※1杯200円でドリンクサービスあり(コーヒー・紅茶・オレンジジュース)。ドリンク持ち込み可 。 ■FIELD+とは■ 『FIELD+(フィールドプラス)』は、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所(通称AA研)発行の雑誌です(1・7月の2 )世界のあらゆる地域を舞台とするフィールド研究の面白さを、豊富なカラー写真・図版を使って紹介します。2009年1月に創刊、2010年1月発行の第3号より、東京外国語大学出版会から一般読者向けに販売しています(税込価格500円)。




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  • 2011年7月3日 文化人類学会 関東地区懇談会@東洋大学

    関東地区研究対話会 連続
    企画 協働するフィールド:文化人類学何をどう活かすのか ?ように協議、発信していくべきか、これは文化人類学という学問の存在意義を社会に示すという、本学術領域の今後の発展のあり方にじっと悩んでいることでもある。フィールド――文化人類学何をどう伝えるか」をテーマに、まずは大学教育の場から、どのように文化人類学を教育し、それを徹底的に社会に何を考えて行けるのかということを議論した。そこでなされた議論をふまえながら、さらに教室/大学の外の社会と協働して進む可能性を探りたい。文化人類学をカバーするところは年々多様に変化し、また一般社会や大学という組織から「人類学者」に期待される範囲は多岐にわたりきっている。そのあと、この学問の成果を社会にどのように話していくことができるのかを考えていきたい。 日時 : 2011年7月3日(日) 14:00~17:30 会場: 東洋大学白山キャンパス 1号館 3階1310教室 http://www.toyo.ac.jp/access/access_j.html(アクセス) http://www.toyo.ac.jp/access/hakusan_j.html(キャンパスマップ) プログラム: 14:00~14:10 観念・前回までの流れ 椎野若菜 14:10~15:20 「学生と立ち上げたフェアトレード活動―海外体験学習と地域を結ぶ試み」 子島進(東洋国際大学)地域学部) *参考文献:子島進・五十嵐理奈・小早川裕子編/東洋大学国際地域学部子島ゼミ『館林 発フェアトレード地域から発信する国際協力』上毛新聞社、2010年 。 ~15:35 休憩 15:35~16:45 小西公大(東京外国語大学)+門田岳久(日本学術振興会) 「参加型開発と人類的コミットメント―『廃校プロジェクト』からその可能性を考える」と不可能性」 16:45~17:30 ディスカッション 問い合わせ先: 第24期日本文化人類学会関東地区研究懇談会幹事: 石田慎一郎、椎野若菜、孫暁剛、高野さやか、松村圭一郎、渡邉暁子 第24期関東地区研究懇談会担当理事: 三尾裕子


























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  • 2011年6月22日<多文化共生事業>『シングルで生きる』@国立市公民館



    <多文化共生事業>
    「シングル」で生きる―
    異文化にみる家族の姿と個人の生き方―

     日本では一般結婚的にいない人を意味する「シングル」。家族や結婚をめぐる状況が変化している今、「シングル」に注目すると日本社会の視点が注目してきます
     。 、結婚のかたちが様々であるのと同様に、「シングル」の形やイメージも様々です。世界の「シングル」のあり方を知り、  自分
     らしい生き方を考えてみませんか。
    ニューギニアをフィールドにしているお二人の人類学者にお話を伺います。
    ◆シングルをはじき問う村、シングルの都・ナイロビ
    講師 椎野若菜
    (東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所教員)

    ◆シングルだってへっちゃらよ!?
    ―パプアニューギニアのシングルマザー―
    講師 馬場淳(日本学術会振興特別研究員)

    〈参考図書〉『「シングル」で生きる~人類学者のフィールドから~』御茶の水書房
    ※3月に中止になった講座の再

    とき 6月22日(水)夜7時~9時半
    頃 公民館3階講座室定員30名
    (先着順)※事前参加された方を優先します。
    申込先6月7日(火)朝9時~ 電話可
    公民館 ☎(572)5141

    *****
    なんと10時ちかくまで、皆さんおつきあいありがとうございました。

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  • 椎野若菜編著『「シングル」で生きる~人類学者のフィールドから』トークイベ投資!2月4日@神保町FOLIO

    ぜひぜひいらしてください!
    人類学者である著者たちのフィールドからの生の話、そしてシングル談義をしましょう。

    https://wakana-luo.aa-ken.jp/index.php/news/20101214_003113/

    2011 年 2 月4日 18:30~

    @サロンド冨山房 FOLIO東京都千代田区神田神保町1-3 冨山房ビルB1 地下鉄神保町駅A7徒歩1分。 すずらん通り
    、東京堂書店向かい
    Tel.
    folio.fc2web.com/frame.html
    参加費 500円(ワンドリンク)

    『「シングル」で生きる~人類学者のフィールドから』(御茶の水書房):著者たちと語ろう
    はじめに 椎野若菜 (編著者:東京外大AA)研) http://wakana-luo.aacore.jp/   http://bit.ly/fyd8kb

    國弘暁子 (群馬県立女子大学・文学部・総合教養学科専任講師)http://bit.ly/eUfnzw
    インドにおけるヒジュラと私とのフィールドワーク
    :「独り」の私から、「二重」の私を感得する    

    田所聖志 (東京大学大学院医学系研究科特任助教)http://bit.ly/eByrmy
    ニューギニアの「もてない男」

    幅崎真紀子 (山形大学/男女共同参画推進室/助教)
    「「シングル」と名乗り始めた女性たち:ネパール版シングル事情」

    植村清加(東京国際大学 助教)
    http://bit.ly /gEtlkC
    フランス・パリ地域のひとり×ひと・びと

    *シングルの研究会もやって来ていますhttp://single-ken.aacore.jp/

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  • 2010年12月18日 関東地区懇談会@東洋大学

    地区研究対話会
    連続企画「教室/大学というフィールド―文化人類学何をどう伝えるか」
    第2回特別講演関東編

    日時: 2010年12月18日(土) 14:00~17:30

    会場:東洋大学白山キャンパス 6号館 3階6309教室
    http://www.toyo.ac.jp/access/access_j.html(アクセス)
    http://www.toyo.ac.jp/access/hakusan_j.html( キャンパスマップ)

    プログラム:

    14:00~14:15 ワット・前回までの流れ 椎野若菜

    14:15~15:25 第1部
    安岡宏和(法政大学)、曾我亨(弘前大学)

    15:25~15:45 休憩

    15 :45~16:55 第2部
    村尾静二(総合研究大学院大学)、小田マサノリ(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所)

    16:55~17:30 ディスカッション

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